ようやく見えた柿元ダム
ここに来るまでに何度死ぬかと思ったことか

転びながらも何とか右岸側に降り立つ
案外立派な重力式コンクリートダム

堤体上から見た天子湖
水量はかなり豊富だった

クレストゲート
さすがにアルミ製ではないと思うが

堤頂部から見た下流方向
「鬱蒼」ってまさにこういう場所のことだ

堤頂部から見下ろす
数字以上に高さを感じた

堤頂部の通路のゲート部分
ゲートとゲートの間に操作室がある

左岸側から見た堤頂部
雲が低くて本当に悪天候だった